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天皇陛下ご即位20年奉祝神輿渡御打合せ会(第二回)

10月24日(土)、日枝神社末広の間にて、天皇陛下ご即位20年奉祝神輿渡御の第二回打合せが行われた。
奉祝渡御は、日枝神社、神田神社、大國魂神社など宮型神輿9基、獅子頭神輿2基、万灯神輿1基ほかがでる(詳細は実施要項案)を参照)。渡御は日枝神社を先頭として、馬場先門のところを担ぐ。2時間なので、30分に1回神輿をおろし担ぎ手の交換をする(小休止はなし、1周半から2周することになる)。
日枝神社の中の順は御列次を参照。出発場所は未定。お祭り広場に待機する案と警視庁車輛のところに並べる案の2案がある。出発では江戸消防記念会の木遣りに続いて一本であげる。各町会の高張はなし。神社の高張2と氏子連合の高張2。消防記念会の後に町会長が歩く。
高張を持つ人は緑の半纏。町会長は各町会の半纏。寒いので下は洋服でも可。

総括責任者は日本橋加藤さん(紫の襷)。神輿の責任者として、緑の襷9名(日本橋3、京橋2、八丁堀1、茅場町1、麹町2)。これとは別に地区責任者は黒半纏を着用。

担ぎ手への記念品は手ぬぐい(浅葱色)と掛け守り。500本を用意。これとは別に扇子を500本用意した。これは協賛者、役員向け。各地区で有効に活用。

担ぎ手は14:00に神輿のとことに集合。

次回(11月7日)に半纏、手ぬぐい、お守りを渡す。


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